【第7回】
対KCのプロマケ事例

今回は【KC(ノウンカスタマー)】に対する一向社の「プロマケ」の事例を紹介します。

以前にも登場した弊社が運営を担うK社の実績を元に紹介します。

K社が弊社に運営を委託し望むことはセミナー/体験会の参加者を増やすことです。
毎週の定例会議でヒアリングと提案を繰り返しの末、次のフローを構築し実施しています。
SATORI(MAツール)でリードナーチャリングをオートメーションで実行し商談機会であるセミナー/体験会への誘導をシナリオを組んで実施しております。

SATORIを活用しデジタルとリアルを融合した一向社の「プロマケ」により
・セミナー/体験会集客率  UP
・成約件数 UP
を実現しています。