名刺の整理から始めよ!

名刺はみんなのもの。「S◯n◯an」CMご存知ですよね。


自動にホットな顧客を炙り出してくれるマーケティングオートメーションSATORIですが、プロジェクトを成功に導くには社員さん特に営業マンとそのサポート部門の方の意識改革が大切

それはいわゆる「属人的営業スタイル」がネックになります。「営業マンのCさん」しか知らない「友達以上顧客未満」の名刺がきっと名刺の束には眠っているはず。そんな「友達以上顧客未満」に付かず離れずサポートし続け、いざという時には顧客になって頂く。それこそがこれからの営業スタイルです。

特に、購入までの検討時間が長い、買い換えのサイクルが長い、商品単価が高額、などが当てはまる業界の方は特に当てはまるはずです。「営業マンのCさん」の知り合いがいつの間にか競合他社の顧客になっていた・・・。営業マンとしてそんな悲しいことはありません。
では、どうすべきか?

Do Change!


「狩猟型営業スタイル」から「農耕型営業スタイル」への変化が必要です。集めたタネは大事に水と肥料をあげて、大きくなったところを収穫。つまり、営業部門・間接部門問わず、社員として名刺交換したのなら、それは会社の名刺(リード)として管理して「いつかは顧客。いつかは顧客。大きくなぁーあれ!」と大切に対応していきます。
さあ、今から机をひっくり返して名刺を集めましょう!もしかしたら展示会のアンケートにも貴重な名刺を挟んだまま担っているかもしれません。思った以上に名刺は集まるはずです。

そこでもう一つのハードルが・・・。

「誰がこの名刺を管理する?データ化はどうする?」


マーケティングオートメーションSATORIを導入したいが、「名刺の管理どうする?運用はどうする?」とお悩みになる前に、一向社のプロモーショナルマーケティング=「プロマケpowered by SATORI 」をご利用ください。運用のコンサルティングだけでなく、「めんど臭い作業」もお任せください!