満員電車、横から乗るか? そもそも乗るか?

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こんにちは、最近マウスのホイールが2つ連続で壊れた事務員Mです。どうしましょう。


さて、タイムリーな話でまたまた緊急事態宣言が出ましたね。
一向社は大阪にありますので、弊社ももうすぐ緊急事態範囲内です。



みなさん、テレワークは適用、または継続されているでしょうか。

WSなどで見る限り、テレワークをほぼ採用していない会社、人によってはテレワークをしている会社、オフィスを解体して完全にテレワークのみで運営している会社など様々ありました。

出勤しなくても働ける、勤務地にこだわらなくて済む、通勤時間をプライベートに充てられるなど、メリットは多く感じますね。

特に満員電車を回避できるのは大きいです。
私も毎朝苦しめられています。

乗り込んでまず席争い、席争いに負けたら目の前の人が早く降るかどうかの博打、誰も降りなければすし詰めの社内で揺れに耐えながら駅まで耐える、といった感じで毎朝戦場です。




満員電車のつらさ



戦場といえば兵士ですが、満員電車に耐えるストレスは戦場で戦う兵士以上だそうです。

兵士は戦場で身の危険が迫ったら立ち向かったり逃げたりできますが、満員電車で人に立ち向かうわけにはいかないし会社から逃げるわけにもいかないし、というところです。


知らない人との密着、電車の揺れ、身動きが取れない、遅延による予定の乱れ、閉鎖的な空間、これに加えてコロナの感染リスクまで関わってくるわけですからもう大変です。


マイカー通勤や自転車通勤をするにせよ、マイカーがある家庭も多くはなく、自転車で通える距離ではないケースも多数。

できれば通勤を回避して、自宅で作業したい…とお考えの方も多いかと思います。


というわけで、弊社のテレワーク関連記事はこちら!



■ 制作スタッフ編
実際にリモートワークをしてみて思ったこと

■ 事務員編
テレワークレポート 事務員編

■ 営業編
テレワークレポート 営業マン編






制作担当、事務員、営業それぞれの観点からのテレワークレポートをまとめています。

テレワーク導入を考えている方はぜひご活用くださいませ。


自分はテレワークできる仕事内容ではないな...という方も、他の別業務の方がテレワークになれば社内密が避けられるので、ぜひ社内全体でご相談を。


以上、コロナにしても寒さにしても家から出たくない事務員Mでした。

この記事を書いた人

事務員MPROFILE
事務員M

事務員をしています。会社が円滑に動くよう裏からサポートしています。業務効率化を目指して日々創意工夫中。

ほんわかした絵や似顔絵が得意です。社内でちょこちょこ素材増産中。

趣味はオタ活、好きなアイドルはなにわ男子です。
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